2013年09月9日

英語教師になるため英会話教室へ


Author: student

僕には中学生のころに大好きな先生がいました。それは英語の先生でした。
本当にいい先生で悩んでいることがあれば、本当に親身になって相談を聞いてくれました。それ以上に、授業が本当に面白かったのです。
シュールなギャグが多かったのですが、生徒たちには受けていました。なんだかほかの先生とは違う、雰囲気をもっていたと思います。
その先生がいたからこそ、僕は、英語教師になろうと思ったのだろうと思うのです。今、僕は、英会話教室に通っています。
やはり、知識だけでは、本物の外国人と話をするときに、ちゃんとコミュニケーションができないかもしれないと不安になったからでした。
そんな外国人としゃべることもできない、英語の教師が、どんなことを子供たちに教えられることができるのでしょうか。僕としては、それが、とても気になったのです。今、僕は、英会話教室で勉強しています。
かなり、英会話というものになれてきています。そして、僕はちゃんと英語教師になろうと今、がんばっています。

あたしは英会話が得意です。
とても好きだったりします。
母は、英語が堪能で、小学生のころ、よく友人の外国人のパーティーにつれていってくれました。
父も、仕事柄、外国に出張することが多かったので、父にも、外国人の友達が多かったのです。
そうして、外国人たちと子供のころから交流するうちに、結構、しゃべれるようになってきたのです。むずかしい議論などはちょっと無理なレベルなのですが、日常会話程度なら、何の問題もなくこなせるといった感じです。
あたしの友人は英会話教室にいっている人が多いです。
あたしは、英語をしゃべるなら、ただ、勉強してほんの知識を頭に入れるだけじゃなく、実際に、外国人と、生の英語でしゃべらないと、身にはぜったいつかないと思います。
発音など、イントネーションのことはやはり、実際に、耳で聞かなければ、マスターすることができないからだと思うのです。それに本とにらめっこしているよりも話をしていたほうが楽しいと思うのです。